注目

私は少しでも高く車を売ろうと考えました

売ったクルマ
車検の時期に車を買い替える方は多いと思います。
私も2年前に車検があったので、その時期に新しい車を購入しました。

古い車は処分することになりました。
そこで買取業者に売ることにしたのです。

ただ、適当に業者を決めるつもりはありませんでした。
少しでも高く売りたいと思ったのです。

売る車は外見は綺麗で、掃除もしたので汚れなどはあまりない状態でした。
そこで私はまず自分の車の買取相場を調べました。

買取相場はインターネットで調べればすぐにわかります。
私の場合は買取相場が50万円くらいでした。

この値段を基準に業者選びをしようと考えたのです。
次に5社ほどの買取業者に査定をしてもらいました。

インターネットで無料査定を行っている業者もありましたが、私は直接お店に行って車を見てもらい、査定をしてもらいました。
その中で一番買取相場の額に近い査定額を出したところに売ることにしたのです。そのサイトの紹介をします。

そこの従業員の方の対応もとても良かったので、ここで車を売って満足しています。

中古車には値引きがない事にびっくり

車の乗り換えを考えていた我が家。
主人は、欲しい車が決まっていて、家計の事を考えると少しでも安い中古車にしようと言い出しました。

しかし、、欲しい車は型が変わったばかりで、最新の型が良いとのこと。
その上、走行距離もあまりないなど条件を付けて探していると、実際、新車とそう変わらない金額になってきたのです。

装備など、新車の方が少し落ちるものの、その差額は50万円ほど。
そして、その差額は両方、税金などを入れた表示価格です。

まだ、一切の値引きは付いていません。
私も主人も、それから両方同じように値引き交渉ができると思っていました。

今まで、新車ばかり購入してきた我が家は、毎回値引き交渉をしてきたからです。

複数社の車査定額を比較すると驚くことに50万円以上もの差がでることもあります。

車査定額に差が付く理由として、各業者で得意としている車種が違うことに加え、販路やタイミングなどが挙げられます。

出典:【無料で車査定】車一括査定で1番高い買取業者を探す簡単な方法
このサイトは勉強になりました。

そして、中古車販売店で値引きを始めると、「中古車には、ほぼ値引きがないと思ってください」ときっぱり。

本当に、値引きをしてもらう事ができなかったのです。
反対に、ディーラーに行くとそれなりの値引きをしてもらう事ができ、差額が20万円ほどに・・・。

結局、20万円の差で新車ならと新車を購入する事にした我が家です。

車がないと行けない場所に

うちは年何回も旅行に行きます。
ほとんどの旅行で車を利用しています。

車は渋滞に巻き込まれると困ることもありますが、行きたい場所にピンポイントで行けるので、旅行にはかかせない交通手段になっています。
北海道に旅行に行った時も、レンタカーを借りました。

冬に函館から小樽まで行きましたが、最初は遠かったし雪が心配でした。
でも雪が多い地域だから雪対策がしっかりしていてとても走りやすかったです。

drive
平日に行ったせいか、道も全然混んでいなくて快適なドライブができました。
参考:日帰りドライブデート関東篇!女の子が絶対喜ぶおすすめスポット7選

途中で道の駅に寄ったり海がよく見えるスポットで休憩したりしましたが、予定していた到着時間よりも早く小樽に着くことができました。

電車や飛行機は時間通りに移動できるのが魅力ですが、その時間まで待たなければならないし、行きたい場所に到着できるわけでないので降りたらその場所までまた違う交通手段で行かなければならないことも多いです。
でも車ならほとんど好きな場所まで自由に行けるので便利だなと感じることが多いです。

初めての外車はゴルフ

 前年、こちらはマイカーを乗換えました。新しく購入したのは「フォルクスワーゲン・ゴルフ」だ。今まで乗っていたのはトヨタ・オーリスで、今回が初めての外車だ。外車というと故障が多いのかなあ・・・と思っていましたが最近の外車はそうでもないようですし、思い切って購入してみました。
 購入したのは新型のゴルフ7ではなく、旧型のゴルフ6だ。ストアにあったストックマイカーだったのでかなり安く購入できたのでラッキーでした。ゴルフは乗り出し総計で300万円弱ですが、割引は約50万円で250万円弱で購入することができました。終了テンプレートなのでやけに上り雰囲気が良いうえに、被害も少なそうで大満足です。
 そうしてゴルフはツインクラッチなので僅かぎくしゃく講じるのかなあ…と心配していましたがぜんぜんそんなこともなくチェンジするときの直接的直感が気持ちいいだ。燃費も高速だとリッター当たり20㎞上記走れるのでほんとに満足しています。長く愛用できそうです。

国産クルマもダウンサイズエンジンの年

 最近の外車は「ダウンサイジングターボ」が一般的です。管理体積排気件数を小さくしてターボを搭載するため燃費を切り詰めるのが特徴です。最初にこれを始めたのはフォルクスワーゲンでしたがこれはガンガン普及して、今のドイツ自家用車はほとんどがダウンサイズエンジンだ。とりわけBMWは今まで直列6気筒エンジンが特長でしたが、ほとんどが4気筒ターボになりました。6気筒エンジンの滑らかな周期フィールがなくなり残念ですが、これもトレンドだといわれています。
 こんなダウンサイジングエンジンは日本自家用車にはありませんでした。ただし現在登場したニッサン・スカイラインはこういうダウンサイズエンジンを搭載している。2リッターのターボエンジンですが現在登場しましたが、これはダイムラーベンツのエンジンだ。またトヨタはすぐ「レクサス・NX」というクロスオーバーの自家用車を発売してます。これは新作成の2リッターターボエンジンを搭載している。日本自家用車もやっとそういった自家用車が目立ちそうです。

自賠責保険と任意保険とは?

自賠責保険と任意保険とは?
自動車を運転する場合には、自動車保険に加入することになります。
ただ、自動車保険と言っても大きく自賠責保険と任意保険に分けられ、加入が義務付けられているものは、自賠責保険のみで任意保険への加入は自由となっています。
では、自賠責保険と任意保険はどのような違いがあるのでしょうか。
1.自賠責保険自賠責保険は、原則として自動車を運転する全ての人に加入の義務付けられた自動車保険です。
自賠責保険の目的は、自動車事故が発生した際に被害者を保護するということにあるため、最低限の補償内容にとどまっているという点が特徴です。
具体的には、人に対する補償のみが行われ、被害を受けた自動車やその他のモノなどへの補償はありません。
2.任意保険任意保険は、自賠責保険では補うことの出来ない範囲をカバーする自動車保険です。
例えば、加害者側の運転手やその他の乗員、事故により損害を与えてしまったモノ、自分の運転していた自動車など様々なものが補償対象となっており、必要な保険を自分で選択することができます。

今乗っている車に関する感想

今乗っている車に関する感想
私が今乗っている車は、車体の幅が全体的に小さくて、運転しやすい所が良い所です。
燃費が1リットルあたり20キロ以上走行できる事で、非常に燃費の観点で言えば魅力である事と感じています。
車に付属している機能として、アイドリングストップを搭載している点で燃費をさらに押し上げている所が魅力です。
最近は車上荒らしが酷くなっている中で、外部のものが車に故意に近づいたり、車に衝撃を与えると車から大きなブザーがなる事に関してセキュリティの機能が備わっていて、駐車場などから離れた時に安心して車を離れるシステムが搭載されている事が魅力な点です。
車に乗る時に特に運転席よりも後部座席の方が低めに設置していて、人が乗る時に屋根に頭をぶつけないで乗りやすい構造になっている事が良い所です。
また、特に前方との車との衝突の防止を知らせるために前方との車などの距離が近づいてくると、衝突防止用のブザーをお知らせをしてくれるなどの運転者に配慮したオプションになっています。